音楽

初秋の夢

こんにちは~

10月になるのに30℃?!と思ったら寒くなり……
初秋というか、中秋という季節なのでしょうが、夏との境目はどこなのか?

「兵士の物語」という演奏会を聴きに行き、気分がよくなって八王子でチャーハンを食べようとラーメン屋に入ったら、半チャーハンでなくていいですか?と言われ、ご飯3杯分くらいのが出てきて、美味しかったのですが、半チャーハンでいいんだ!と八王子クオリティーに感動した夜です!!と前置き長く……

いつものように、妹が彼氏のところへ行ってしまい自由の身の時に書いております。

まず、消費税が上がったこの10月、給料がちょっと上がった!!と言っても、1%も上がってない!2%とられてるのに……でもエンゲル係数高いので、ちょうどくらいかな?🎉
直接雇用になって、1年10か月ですな~相当上がらないと言われているうちの職場なので、まあいいかな?(ただ、代わりに休日に追加出勤を要請するのは、そろそろ止めよう~💦)

そんななので、景気が良くなっているのでしょうか(Sachin家の)、こんな話も出てきます。

ずっと前から、3年位前から考えていたことなのですが、クラリネットには普通の形のB♭管の他に、高い音が出るE♭管、オーケストラでよく使われるA管、ピアノから調を変えなくていいC管があります。
まあ、最初に言ってしまうと、E♭管をやってみようと思ったのです。
もちろんすぐは楽器も買えないし、パートの状況も見てからでないといけないですが。

訳を言えば、パート内のバランスで、1stをやる人があまりいない、もしくは多くの曲で1stをやろうとしない(含む自分)ということがあり、1stをやる人が重圧を感じる傾向にあります。
ブランクがある人が多いからではあるけれども、吹かないとブランクは埋まらず、悪循環になって続かなくなり、人が減ってしまう。
E♭管(エスクラと言う)は、調も形も違うけど。バンドの高音部分を担当し、木管楽器の層を厚くしてくれます。
だれかエスクラが来てくれれば、1stもフルートも楽ではないか?と思っていたけど、3年前に自分で吹こうかなと思ったことを思い出しました~

まあ、私が高音を克服することが出来つつあること、ただ1stは、上から下までやらなくてはならず、曲数が多いと体力と、あと技術が問われます。

高音をサポートできると、1stをできる人が増えるのではないかと思うのです。
もちろん、まだ吹いたこともないけど、B♭管とあまり口が変わらなさそうだし、バスクラをやるか?と考えるより楽そうだし(バスクラは、一応あの人が参入の意向があるようで……)

まあ人不足のベークラ、戻れるよね?!ということで、着々と様子を見て、まずは年末の本番を……。

ということで秋の夜長、風邪などひかぬよう~
また次回~!

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